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<型カナことば>で
ちょっと一息、休憩タイム!


型カナことば 意味
型にはまる エービーの社内標準金型で何のトラブルもない。
型の荷が下りる 良い金型を手配し、ホット一息つける状態。
型をおとす 型作りに失敗し、力がぬけて落胆したりするさま。
型をかす 良い型を作り生産に貢献すること。
型を並べる AB初の海外工場である上海ABMGFでの金型が日本国内の品質に追いつくこと。
職人型気 金型一筋の職人気質をいう。
型が付く 様々な困難をのりこえて無事に量産が開始されること。
型思い 金型に対する一方的な思い入れ。
型手間 良い金型を作るには手間を惜しまないこと。
型どおり きまりきった方式のことであり標準仕様の金型。
型めの杯 発注打ち合わせ時に約束をかたくするためにとりかわす杯。
型腕 信頼できる腕前の金型屋。いざという時に頼りになる金型屋=AB、ABモデル
型やぶり ありきたりの型をはみ出したユニークな金型。
ひな型 他の手本となるような理想的な金型。
親型 金型職人の親分。
型田舎 都を遠く離れた土地で金型を作っているところ。 (福島県の泉崎村)
A型、B型、O型、AB型…金型のランクで最高のものがAB型である。


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